コラム

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自己申请归化的优势和劣势

1. 自己申请归化时的申请全体的流程 在说明自己申请归化的优势和劣势之前,先确认一下自己申请归化的话,到申请受理为止手续以怎样的流程进行。 (到申请归化为止的流程) 电话联络法务局预约相谈 法务局的事前相谈(工作日访问) 收集必要文件(日本的政府机关,海外的政府机关) 申请文件的制作(9~10种,全部手写) 电话联络法务局预约相谈 法务局的检查及修改指示(工作日访问) 追加资料收集及制作文件的修改 电话联络法务局预约相谈 法务局受理前的检查(工作日访问) 文件最终修改 电话联络法务局预约相谈 法务局受理申请(工作日访问) 像这样,归化申请和入管申请不同,必须多次取得预约之后才能前往法务局。 归化申请同永住许可申请相比,必须要取得的文件种类繁多也是归化申请的特征之一。 因此,不建议通过自己申请签证更新的经历或者自己申请永住许可的经历来衡量法务局的归化申请。 归化申请和入管的在各种在留申请是完全不同的手续。 如果觉得自己到目前为止因为有过办理各种入管在留申请的经历,因此也可以办理归化申请,带着这种想法申请归化的话,到最后很有可能会因为手续办理方式差距太大,而带来一定的麻烦。 关于归化申请手续的必要材料,可以参考记事归化申请的流程,里面有详细说明。 2. 自己申请归化的劣势 这一部分开始说明本次的主题,自己申请归化的优势和劣势。 本记事首先来比较委托行政书士申请归化与自己申请归化的劣势。 ・工作日需要请假办理手续 自己申请归化的话,自己需要多次亲自前往法务局。 并且,法务局午休时不对应业务,因此,也不能在午休时间前往咨询,这么算下来每次去法务局都至少要请假半天。 不仅如此,在归化申请材料收集的阶段,政府机关的相关材料如有不明之处,咨询也基本仅限于工作日的对应。 关于政府机关的材料请求,虽然也可以要求邮寄,但是邮寄需要购买邮政汇兑作为支付的手续费,所以还需要工作日前往邮局购买。 因此,总结上述内容,不管哪个步骤,都需要工作日请假处理归化申请。 ・到申请受理为止,需要花费大量的时间 其次,自己准备所有归化申请资料的时候,因为不习惯收集和文件的制作,所以在所有工程上都要花费大量的时间。 另外,如果自己准备归化申请的话,由于缺乏经验,很有可能在资料缺失或者申请书存在错误的情况下直接接受法务局的检查。 因此,法务局也会指出被遗漏的问题点,并要求再次收集材料或者重新作成资料,还要为此再多次前往法务局。 最麻烦的就是法务局的归化申请的相谈,需要提前预约,根据管辖的不同,也有的法务局需要提前一个月预约的情况。 因此,随着接受法务局检查次数的增加,申请许可的时间也会被延长,这一点还望引起注意。…

帰化申請を自分でするメリット・デメリット

1.自分で申請する場合の帰化申請全体の流れ 帰化申請を自分ですることのメリット・デメリットを説明する前に,そもそも自分で帰化申請をすると,申請の受付までどのような流れで手続きが進むのかを確認しておきましょう。 (帰化申請受付までの流れ) 法務局に電話で相談予約 法務局での事前相談(平日訪問) 必要書類の収集(日本の役所,海外の役所) 申請書類の作成(9~10種類,全て手書き) 法務局に電話で相談予約 法務局での点検及び修正指示(平日訪問) 追加の資料収集及び作成書類修正 法務局に電話で相談予約 法務局での受付前点検(平日訪問) 書類最終修正 法務局に電話で相談予約 法務局で申請受付(平日訪問) このように,帰化申請は入管での在留諸申請とは違い,何度も法務局で予約を取り,実際に足を運ばなければなりません。 帰化申請とよく比較をされる永住許可申請を比べると,取得しなければならない証明書の種類が格段に多いことも帰化申請の特徴です。 そのため,自分でビザ更新をしてきたから,あるいは自分で永住も取れたから,という入管申請の実績ベースで帰化申請手続きを考えるのは得策ではありません。 帰化申請は,入管の在留諸申請とは全く異なる手続きです。 これまで入管の在留諸申請が出来たから,帰化申請も出来るだろうと考えてしまうと,手続きの違いを感じ,後に苦労することになってしまいます。 なお,帰化申請手続における必要書類についての詳しい説明についてご覧になりたい方は,「帰化申請の必要書類は?」を参考にしてみてください。 2.帰化申請を自分でするデメリット ではここから,本題である帰化申請を自分でするメリット・デメリットについて説明していきます。 本チャプターではまず,行政書士に帰化申請を依頼した場合と比較して,自己申請のデメリットについて説明します。 ・平日に仕事を休む必要がある 自分で帰化申請をする場合は,ご自身で法務局に度々行く必要があります。 さらに,法務局はお昼休みの時間帯の対応がないため,お昼休みに相談に行くことはできず,少なくとも半休を取得して法務局を訪問しなければなりません。 また,帰化申請の書類収集段階においても,役所への不明点の問い合わせは基本的に平日日中の対応となります。 なお,公文書請求自体は郵送でも可能ですが,郵送請求での手数料納付に必要となる定額小為替購入のためには,平日日中に郵便局に行く必要あります。 そのため,いずれにせよ平日に時間を作る必要があることに変わりはありません。 ・申請受付までに時間が掛かる 次に,自分で全ての帰化申請の準備を行う場合,書類の収集や作成に慣れていないため,全ての工程で大きな時間がかかります。 また,自分で帰化申請準備を行うと,取得書類の不足・申請書作成方法の間違いなどに気が付かないまま,法務局での点検を受けることになります。 そのため,見落としがちな問題点を指摘され,書類収集や作成のやり直しが重なり,点検のために必要以上に法務局へ行かなければならない,ということがあります。 さらに厄介なのが,法務局の帰化申請の相談予約は,管轄によっては1ヶ月先まで一杯というのはよくある話です。 そのため,点検の回数が増えるにつれて,帰化申請が許可されるまでの期間も長期化することを認識する必要があります。 ・精神力を消耗する 最後に,自分で帰化申請をすることのデメリットとして「精神力の消耗」を挙げておきます。…